カテゴリ:ドイツレポート( 13 )

帰国しました。

c0243807_11530434.jpg

羽田空港です。
黒ラブくんが、お仕事中〜



2週間のドイツ滞在でした。

長女が、春に赤ちゃんを出産。
すぐにでも
行ってあげたかったのですが、
寝たきりボケちゃん
暴れん坊の老犬の世話で、
産前にも、産後にも
駆けつけることが出来ず、、、

今回、
いろんな思いを抱えて渡独しました。



すっかり自分の居場所になって
ドイツで暮らす娘…

c0243807_11530572.jpg


茅ヶ崎の小さなアパート生活の時代に生まれた
小さな赤ちゃんだった女の子…
誰が、まさか
海外で
全く知らない言語で生活するなんて
思ったでしょう⁉︎‼︎


人間には、本当に
目に見えない可能性が
いっぱいあるんだな…と、
不思議な気持ちです。


c0243807_11530569.jpg

赤ちゃんのお世話をすると、
時はいきなりタイムスリップします。

30年前なんて、
ほんの3日前くらいな感じです。


c0243807_11530606.jpg

子どもと触れ合って
c0243807_11530633.jpg

親子の様子
子どもの様子に、あらためて出会い



孫という存在を初めて体験して

色々 色々
感じ 考え
人生観が、変わりました。


いろんな分野のドイツレポート
また、ゆっくりアップしていきたいと思います。


c0243807_11530655.jpg

ドイツに送ったシェルティーのぬいぐるみ
後ろ姿が、
愛しい 愛犬チョコにそっくり

by erich50 | 2016-07-20 11:15 | ドイツレポート | Comments(0)

人形ミュージアム

c0243807_02140243.jpg

一階がカフェ、二階に年代物の人形が、
いっぱい飾られています。

テディベアがあれこれあります。
c0243807_02140224.jpg



c0243807_02140215.jpg


子どもにプレゼントしたものなのでしょう
c0243807_19340829.jpg




こちらは、
子どもの写真から、オーダーされたものなのでしょう
c0243807_02140212.jpg



おやおや?
これは、もじゃもじゃペーターですね!
c0243807_02140388.jpg



c0243807_02140353.jpg

ヘンゼルとグレーテルの
一場面…表情がリアルです。

c0243807_02140300.jpg

赤ずきんちゃん
かなり 大きめです。

c0243807_02140371.jpg

裕福なお屋敷住まいのワンコです。

c0243807_02140398.jpg

陶器のワンコです。

小さいですが、見ごたえありました。





by erich50 | 2016-07-18 01:30 | ドイツレポート | Comments(0)

ミンデン図書館

c0243807_21462442.jpg

手前の杭のようなところにタッチすると、
この大きな扉が、ぎぎぎぃ〜っと開きます。

ここはミンデン市の図書館です。



最初に驚いたのは、
これ!
c0243807_21462495.jpg

全て ボードゲームです。

ものすごい種類!
高く積まれた棚に囲まれる
一角がありました。
c0243807_21462544.jpg

ボードゲームの貸し出しがあるって
さすが、お国柄です。


c0243807_21462597.jpg

その向こうには、
小さな子どもが、過ごせるエリアです。
かなり広範囲です。

c0243807_21462588.jpg

お母さんと子どもが、絵本を選び遊んで過ごしていました。
c0243807_21462695.jpg


赤ちゃんおもちゃも貸し出していました。


何より感激したのは…
c0243807_21462652.jpg

見たことのない 絵本絵本絵本‼︎‼︎

そして、
美しい挿絵の童話本が、
沢山〜〜‼︎‼︎‼︎

c0243807_21462640.jpg



c0243807_21462746.jpg

グリム、アンデルセン童話〜〜
素晴らしい…

日本で見かける アニメ的なイラスト絵本や童話とは、 別物…

まるでその場面を見ていたかのような絵があふれていて…
画家が、魂を込めた作業をした作品
筆で描いている…
ペンで描いている…
古風な画面に引き寄せられます。

あぁ… ずっと、丸一日 見ていたい
いや、毎日通いたい…
全部見たい… !(◎_◎;)



しかし、

この国、この街
何百年何千年…という歴史が息づく
建物に囲まれ、
その時代からずっとそこにいた
巨大な木々があちこちにそびえ立ち、
すぐ近くには、見渡す限りの田園風景や絵本の中のそのままな家が並ぶ…

この場所に暮らす現代の人々、、
すごいなぁ
やっぱり、別世界なんだなぁ…


なんだか、とても不思議な…

そして、日本で生まれ育った日本人が、
この童話の世界の話を絵にすることの
難しさ…
とても太刀打ちできないよ…
出来るはずないよ…
と、しみじみ思うのでありました。


で、
図書館を出て、目の前に広がる素晴らしい風景の中、
後ろを振り向いたら…

c0243807_21462702.jpg

趣のある塀に、
スプレー落書きが〜〜⁉︎‼︎

おいぉぃ! 若者
どこにでも、不行き届き者がいるんだね
(;´Д`A












by erich50 | 2016-07-17 20:36 | ドイツレポート | Comments(0)

街で見かけた犬

ドイツのワンコ達は
みな とても躾がしっかりしています。

あちこちで見かけたワンコ特集
c0243807_18175461.jpg

なんだか、サマになるんですよね


c0243807_18175403.jpg

ワンコと、ご主人
それぞれ

c0243807_18175463.jpg

オシャレな街だから
それだけで画になります。

c0243807_18175491.jpg

屋外演奏を鑑賞する
ワンコもいました。


c0243807_18175567.jpg

ハノーバーには、
物乞いのお供も、ご主人と一緒…


c0243807_01203322.jpg


見てください‼︎
電車にも乗ってます。

c0243807_18175540.jpg

デパートの中でも
あたりまえ
c0243807_18175541.jpg




c0243807_18175692.jpg

あ…
うちのワンコと同じ配色…
!(◎_◎;)

c0243807_18175677.jpg


ドッグフードのラベルを見て…
(;´Д`A 置いてきた
ウチのワンコが、心配で心配で…

夢に出て来ました。

大丈夫かなぁ…
ウチのワンコ



by erich50 | 2016-07-16 17:54 | ドイツレポート | Comments(0)

童話ミュージアム

c0243807_03371510.jpg

バード オェイハウゼンという街にある
メアヒェン ミュージアムに行って来ました。
小さな街で、療養地としての
病院や老人ホームが多い場所です。
地名にバードと付くのは療養地だそうです。
なので、観光地でもなく
静かでゆっくり楽しめました。

c0243807_03371604.jpg

入り口が、こんな感じ
どんなお話が見られるかしら⁈

c0243807_03371634.jpg

重そうな扉が、期待をそそります。

c0243807_03371605.jpg


あらあら…?
このシチュエーションは
なんだか想像できますね!


c0243807_03371636.jpg

中に入ると3Dメンションの
グリム童話の色々な場面が描かれた絵が〜〜

そして、館内には
時代物の絵や
デザインチックなイラストや…
全て お話の絵です。

そして、絵だけではなく…
あれこれ 関連したオブジェも!

c0243807_07091853.jpg


この大きな古時計は、7匹の子ヤギの話⁈


この古井戸は…?

カエルがやけにマンガ風です…
c0243807_03371700.jpg

天蓋のベッドは、
何枚もお布団が重ねられて〜〜

色々 童話を思い起こしますね!


c0243807_03371781.jpg

こんな 紙芝居風な木製の
演劇小屋がありました。

どうやら
子どもたちも遊びに来る施設のようです。

c0243807_03371726.jpg

お話の部屋なのでしょう
なんだか、ムードいっぱいです。

c0243807_03371801.jpg

最上階は、図書館になっていて
沢山の童話本や絵本を自由に読むことができます。
触って大丈夫なのかな…?というくらい古びた本もあり、びっくり(*_*)


赤ずきん
長靴をはいた猫
白雪姫
シンデレラ
ヘンゼルとグレーテル etc…‼︎

なんのお話か当てながら見る…
子ども時代に読んだお話は
世界共通!なことが、
なんとも嬉しいことです。








by erich50 | 2016-07-15 02:43 | ドイツレポート | Comments(0)

手芸工作のお店

娘が、お母さんが喜ぶと思って〜!
と、連れて来てくれたのは
手芸や工作関係
画材や文房具のお店

なるほど、色彩で攻めてきますね
c0243807_19195613.jpg

おや?
なんだか不思議な…柄が、一枚…

c0243807_19195788.jpg

ぉぃ、ぉぃぉぃ…
横に読むのか⁇(~_~;)

和柄も人気あるみたいですね。



さすがドイツです。
クリスマス関係のものが豊富です。

c0243807_19195776.jpg

これ、クラフト紙 ダンボール的な素材
c0243807_19195795.jpg

クリスマスの劇に 使うのでしょうね。


c0243807_19195760.jpg

この星は、どうやら
紙袋を組み合わせているようです。

c0243807_19195839.jpg

これも、紙袋のアレンジですね。

c0243807_19195864.jpg

工房があります。
ワークショップをやるのでしょう。


c0243807_19195823.jpg

フェルトは、驚くほど硬くて
こりゃ 手芸用品ではないな、、

c0243807_19195892.jpg


日本と違って
買い物しても、そのままなので、
ギフト用のラッピング用品がたくさんあります。
c0243807_19195909.jpg

きれいなリボン〜〜


素材は、色々面白いのですが、
日本のユザワヤや世界堂、浅草橋や蔵前のお店の方が、楽しいかな…(;^_^A
という申し訳ない結果。

どうしてかというと、
見せ方が、、雑 (^◇^;)


ほこりをかぶっているし、
商品の陳列も、売る気あるのか?
というような 長いこと乱れたままといった感じ… です。
質も、日本製のものの方が数段 良いと思いました。

007.gif






by erich50 | 2016-07-13 18:41 | ドイツレポート | Comments(0)

心がふくらむ お店

私にとって
目が喜ぶのが、色彩 だとすると…

なんだか ワクワクしてくるお店
っていうのは、
初めて見た⁉︎ というようなものが
あちこちにあることなのかな?

わぁ〜〜‼︎
ステキなデザイン〜
c0243807_17494590.jpg

時計だったり、


c0243807_17494597.jpg

照明器具だったり、


c0243807_17494646.jpg

店の真ん中のエスカレーターが、
こんなだったり、



また、
洋服のデザインも、
あんまり目新しいと、
なんだか笑っちゃう‼︎

c0243807_17494697.jpg

すごい手作業の装飾ね

c0243807_17494605.jpg

こんな素材の生地があるのかしら⁉︎

c0243807_17494719.jpg

不思議なファッション

c0243807_17494879.jpg

ドレスも素敵!


更には
骨董品屋さん
c0243807_17494975.jpg


c0243807_17494926.jpg

子どもの本のお店


c0243807_17495094.jpg

ちょいと遊べるお店…


購買意欲をそそられる というよりは、
やっぱり目を楽しませ
心が興味でふくらんでくるような…
お店に限らず
そんな場所が、あちこちにありました。





by erich50 | 2016-07-13 16:07 | ドイツレポート | Comments(0)

目が喜ぶ お店

海外では、ごく普通のお店でも、
とても目新しくて テンション上がります。
c0243807_04591701.jpg


まぁ、
IKEAみたいなムードではありますが…
c0243807_04591705.jpg

もっと素朴で…
普段の生活の中にある というお店。


とにかく、陳列されているものの
色合いがきれいで
素晴らしい…ヽ(;▽;)ノ
c0243807_04591794.jpg



ここでは、ごく普通に売られている
手頃な値段の食器も、日本で買うと
ドイツ製 とかの高級品に
なっているんだろうなぁ

c0243807_04591823.jpg

なんて オシャレ〜‼︎
c0243807_04591885.jpg

これは、ワゴンのセール品!


c0243807_04591883.jpg


c0243807_04591880.jpg

カップの下にお皿を2枚重ねるのね…
斬新だわぁ

あぁ… いっぱい買って帰りたい、、
でも、食器は重いし われたら困るし…
あきらめなあかんな(~_~;)


c0243807_04591909.jpg

こんな、かわいいものも〜〜!
c0243807_04591969.jpg



何気ないプラスチック容器やら
普段使いの食器やら何やら…
やっぱり 色彩が美しい。

c0243807_04591918.jpg


見ているだけで、楽しい!
目が喜ぶ って こういうことかしら⁈

時間を忘れてしまいます。
しかし、
時差ぼけが 辛いです〜〜

by erich50 | 2016-07-13 04:08 | ドイツレポート | Comments(0)

選挙 は時代を変える

飛行機からドイツに着陸する頃、
美しい田園風景に、いくつもの
風力発電の姿が見えました。
c0243807_19452129.jpg


原子力発電を使わない暮らしを実現させることは可能なのです。


c0243807_19452159.jpg

スチュワーデスが女性だけって
誰が決めたの?
ルフトハンザ航空の客室乗務員、
あたりまえに男性が給仕してくれました。


子育て支援?
少子化対策?

まずは、妊婦さんを大事にして
きちんと学ぶ機会を与えるシステムを完備させなくちゃ
c0243807_19452147.jpg


夫婦で、子育て出来るよう
誰もがあたりまえに知識をつけられたら、
c0243807_19452249.jpg


赤ちゃんを迷惑だなんて
思うはずがない。


あたりまえに
まもられる 人としての色々…

c0243807_19452260.jpg

お母さんを暮らしやすく

c0243807_19452242.jpg

お父さんも同じ。

保育園を増やしたところで、
子どもの育ちに意識の低い人びとが増殖するのでは、
全く意味ないよ

女性をしゃかりきに働かせて
心身ともにボロボロにさせないで‼︎

幼い子どもとの暮らし
もっと楽しんで
大切に過ごしていかれる工夫を
大真面目に、自然に、
考えられるはず


人びとが平和に暮らしていくこと

c0243807_19452243.jpg

食べ物に心配しないで、
c0243807_19452377.jpg

安全な食材を
選べる幸せ
c0243807_19452325.jpg


それが、あたりまえだったはずなのに…


c0243807_19452391.jpg

人びとは、農耕の生活をして
作物を育て、つくり、食して、
家族と共に健康に暮らし、
地域の仲間と集落をつくって、
楽しみも共有しながら、
暮らしてきたのではないか?

どこの国でも…
人間として、基本的には…




なんだか、暗黙に
誰かの都合の良い
あたりまえが設定されている中で、
何も疑問に感じる事もなく、
ただ身の回りの 不平不満に
溢れ溺れ、麻痺して、普通だと思って暮らしてしまう…

守るべきもの
絶対に壊してはならないものがある。

おかしいよ⁉︎
変だよ‼︎

でも、どうせ無理だし…
なんて思っちゃいけない。

変換できる知恵と工夫、
素直に学び、実践していけば

不可能ではないはずだ。


私のブログに訪れてくれる
中学生、高校生の皆さん
部活に打ち込み、フェルトマスコットを友に先輩後輩に作って幸せを祈願する
思いやりのある若者たち

私のブログに訪れてくれる
子育て中のママさんたち!

これからの日本で、安心して子どもたちが、家族と一緒に平和に心豊かに暮らしていかれるように、

しっかり選挙に参加して、
不安のない生き方を選んでいきましょう。


めちゃめちゃ 今の日本が心配です。
でも、諦めてはいけない。
可能性はいつもそこにあります。

日本の平和を祈らずにはいられない。


by erich50 | 2016-07-09 18:37 | ドイツレポート | Comments(2)

あたりまえの子育て


娘が、ドイツで出産しました。
c0243807_12541417.jpg


大変な出産前後に、
駆けつけてあげられなかったこと…
自分が、母親にしてもらえた数々のことを思い出すと、娘に申し訳なく…
その場に行かれない自分を
もどかしくも感じていました。

日本では、
実家の母親が何かと頼りの柱です。
私も、自分の母にずいぶん助けられました。
妊娠中は
精神面で、相談に乗ってもらえたり、
産後はどっぷり里帰りで、
上げ膳据え膳のうえ、
赤ちゃんの世話まで色々手を貸してもらえて〜〜
まるで、お姫様状態でした。

でも、
良い面もあれば、
ちょっとまずいんじゃないか…?
という思いも、
3人出産していく中で感じていました。

里帰りしてしまうと、
身体は休まる期間にはなるけれど、
夫婦としてのせっかく築いてきた生活が寸断され〜〜
夫の父親としての目覚めを妨げてしまう…

私は、3人目にして初めて
それじゃいかん‼︎ と、
妊娠中から、妊娠出産の知識を話し
(どれほど伝わったか解らないが…)
立ち会い出産出来る産院を探して
自然分娩し、
(一人目二人目は、市立病院で言われるままに、陣痛促進剤を使った計画出産でした)
そして、退院後はすぐに自宅に戻った。

新生児と父親を触れ合わせることが、
いかに重要かを身をもって感じました。
女性は10カ月間、自分の身体で赤ちゃんを感じてきたけれど、
男性にはそれが出来ない…
それを埋め合わせられるのは、
新生児との生活だと思っていました。

娘からのいろんな報告を聞く度に、
このドイツでの待遇は なんて素晴らしいのだろう⁉︎ と、
昔、私がもどかしく感じた数々が
上手に対処されていることに感動しました。

日本の妊娠出産の事情より、
絶対恵まれているわ‼︎と、
あまり心配しないで遠くから見守っていました。

今回、やっとドイツに渡ることが出来、
その 現実を実際に感じています。

妊娠中に、夫婦で妊娠 出産 赤ちゃん
について学ぶこと。
妊娠中の妻のケアの方法も学びます。
父親予備軍の仲間と一緒に、
マッサージ方法や出産介助の仕方も夫婦で学びます。

立ち会い出産は、
あたりまえすぎるもちろん、
会社もあたりまえに休みます。
育休なんて言葉は必要なし!
家族の為に、何か月も
あたりまえに休みます。

c0243807_12582845.jpg


これは、出産直後に
赤ちゃんを産湯に入れているところです。
右は、指導している助産師さん

日本の
ただ立ち合う、臍のを切るパフォーマンスとは違い、実践を直に学びます。


オムツを換える練習も、妊娠中に習得済み!
c0243807_12541559.jpg

自宅には、パパ手作りのオムツ換えの台が、各家庭にあります。

c0243807_12541533.jpg


3日で退院した後は、
毎日、助産師さんが自宅に訪ねに来てくれます。
お母さんの身体と、赤ちゃんの状態を診てくれて、なんでも相談できます。

3か月たった今も、
何かにつけ来てくれます。
パパにもしっかり話を聞き、アドバイスしてくれます。

c0243807_12541531.jpg

あたりまえに、パパが食事の支度を始めます。

c0243807_12541695.jpg

お風呂に入れるのも二人の作業。
オイルマッサージ担当はパパ
ベビーバスに入れるのはママ
服を着せるのはパパ
授乳するのはママ

なんて素晴らしい連携プレー!



異国の地で、一人で
頑張っているのだろうか…
どんなにか不安な気持ちも抱えているのだろう…
と、少々心配していました

が、

羨ましいくらい 普通に幸せな生活がまわっていました。


by erich50 | 2016-07-09 11:25 | ドイツレポート | Comments(0)