カテゴリ:子どもの育ち( 7 )

ペットをお散歩させたい

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小さい子って…
お散歩させるの 好きですよね。

自分が、まだヨチヨチ歩いているっていうのに、
犬をお散歩させたい とか、
うさぎをお散歩させたい とか、
そういう願望 あるんですよね。

実に嬉しそうにお散歩させます。

昔っから、こういう木のおもちゃがありました。
自分の子ども時代も、
幼い弟が、舶来のこの手の犬のおもちゃを喜んでいました。

このイラストとはちょっと違うのですが、
リアルな犬のシールが貼り付けてありました。
確か、ダックスフンド犬だった。
横浜の元町のおもちゃ屋さんで、大泣きして買ってもらっていた。

タイヤ部分に、足が取り付けられて
歩いているように見えるのです。
そして、
ひもを引いて歩かせると、
ガーガー音がなる… 犬の鳴き声には聞こえないよ、、
なんて思っていましたが、
どういう仕組みで、音を出していたのだろう??

素朴な木の 動くおもちゃ 
ガレージセールで見つけて、このわんわん
うちの子らは、愛用していました。

同様な仕組みで、バッタもあるんだよね、、、
伯父からのフィンランド土産だったらしい。。。

いいよね〜こういう おもちゃ


近々のワークショップのことを焦って考えていながら、
次のイベントの〜
4月の…
8月の…
アイディアが出てきてしまい、、
ついつい散漫になっているところです。

こういうお散歩できるおもちゃ 

新作ひらめき中〜!


ダンボールで作ったお散歩わんわんは
 ↓




by erich50 | 2017-01-28 23:47 | 子どもの育ち | Comments(0)

赤ちゃんの学び 手を使う

ドイツに戻った娘から
今、こんなことして遊んでるよ
と、送られて来た写真がこれ
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やっとおすわりしていたのに
もう、こんなに
ちゃんと座ってます。

空きカンに入れられたカラフルな
洗濯バサミ
それをつかんでははなし
またつかんではつかむ…

ママがいつも使う物
それはそれは興味あるんです。

色に誘われ
カンに響く音にも そそられる

ガチャガチャ バンバン

つかんだり 叩いたり
自分の手の動きを 知る作業〜

つかみたい もっとつかみたい

一つずつ … 片手ずつ…
両方のお手手で〜〜

あら、
うまい具合に指の間に挟まって
いっぺんに2個もつかめたり〜〜

遊んでます 遊んで学んでます
夢中になってます


懐かしい光景…(*゚▽゚)ノ

こんなこと ありましたっけ

息子 同じような月齢の頃
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お皿に入れたボウロ
小さな指で一つ一つつまみます
お口に運びます

おいしいから、
もっと欲しい から、
もっと食べたいから〜

つかんで…
もう片方の手でもつかんで〜
もっとつかもうと、手を開くと

落っこちちゃう ボウロ

あわててまた ひろう
もっとつかもうと、また手を開くと
落っこちちゃう〜〜

そんなかわいいしぐさの
繰り返し
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とにかく 食べたい…

考えます
考えます

今までの方法を変えました!

そうです、
前屈して 開脚!
パクッ!

途中の行程を省き、
いきなり口に‼︎ を思いついたんですね。

脳ミソが シナプスが
ピシッ パシッ ピシッと
働いてますよ

素晴らしいね!

赤ちゃんには、
育つべき時に育つものが
いっぱいあります。

なんでも扱いやすく
便利に楽にしては、
育つべきものが育たない
ってことあるんだよね。

指をつかう
手をつかう
指先の感触
手のひらの感覚

大事な成長の一コマです。

傍らにいる大人 大変だけれど、
おもしろいなぁ〜(^。^)って
見守って 一緒に
つきあってあげることも大切

めちゃめちゃ かわいい時代です。



是非、合わせてご覧頂きたい






by erich50 | 2016-12-12 16:57 | 子どもの育ち | Comments(0)

赤ちゃんの学び 指先を使う

ごく普段の生活の中に、
赤ちゃんの興味をひくモノが
色々あります。

度々目にする あれ、それ、これ、
なんでもないような備品が、
興味の対象になります。


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何故か大好きな ヒモ…
自分の靴カバーの毛糸を
一生懸命いじっています。

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うまくつかめる時と、
そうでない時があります。

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反対側の手を添えたり、
色々ためしていきます。

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つかもうとして、
予想外のことも体験し、
遊びになっています。
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ヒモとの いろんなかかわり方をしながら、
どうすれば、思い通りの動きになるか?
何回も何回も
何度でも 何日も 何年もかけて
ヒモとの付き合い方も
習得していくのです。

遊びながら〜〜

寒い国のドイツでは、
赤ちゃんに、靴下の上からさらに
毛糸の靴下をはかせています。
ドイツのご婦人達は、皆
編み物上手です。

小さな毛糸の靴下は、それだけで
胸がいっぱいになるほど
かわいいです。


そして…
お出かけ先でいつもママが持っている
オムツ替えのセットが入っているポーチ!
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面テープ(マジックテープ)を
真剣に触っています。

ビリビリ
という音にもひきつけられます。

まだ、はがすほどの技も力もありません。

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それでも、興味しんしんで、
なでたり、さわったり、、
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あら、運良くはがせそうです。

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真剣です。
集中してます。


毎日繰り返される生活そのものが、
赤ちゃんにとっては、心地よい刺激
なのですが、その中でも、
度々登場するモノこそが、
嬉しい興味の対象!

そう、
遊びになり、
学びにつながるのです。


わざわざ知育おもちゃ で、脳の発達を…
なんてことをしなくてもいいのです。

毎日を 日常を 普通に、
丁寧に楽しみながら
すごしていくことが、
赤ちゃん、子どもにとって一番
大切なのです。

by erich50 | 2016-11-21 14:32 | 子どもの育ち | Comments(0)

赤ちゃんの学び 期待の遊び

つかまり立ちができるようになると、

這いつくばっている時と、視界が違うんだ!

ということを知って、
何とか、その高い位置で
何かおもしろいことを見つけようと
自分なりに知恵を絞ります。

つかまれる場所を探すのとは別に、
新しい方法に気がつきます。

近くにいる人に、
つかまって、抱っこの流れに持って行こうとします。

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おもしろいのは、
一度抱っこして遊んでくれた人を覚えていたり、
一番歳の近そうな子供ににじり寄っていくこと。

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不思議ですね〜
赤ちゃんは、子供が大好きです。





抱っこされると、
鼻息荒く興味津々であたりをながめまわします。

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広い視界の中から、
近くにある吊り下がったものに興味を示します。
洗濯物だっていいんです。
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ゆらゆらさせて 手に触れさせて
引き離し
また、近くに寄って 触れさせてみる

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同じこと になるのかな?
という 次の行動を予測して
それを期待します。


思った通りになると
ニヒッ と笑います。

もう一回 同じことをやってみると
やっぱり 予測して期待しています。

ニヒッ…!

何回でも喜びます。


うちには、
紙粘土の鳥を吊る下げたすだれが、あります。
(「小学生の夏休み工作本」で作った作品)

その鳥さんが、 赤ちゃんにとって
とても真剣な興味の対象になりました。

同じように、
触りたい
触ってみたい…!
と、手を伸ばします。

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(この月齢、この場合)
触れさせるだけで、つかませてはいけません
遊びが止まってしまいます、、、

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ほら〜、、

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ただ引っ張ってしまいます。
つかんでるものを引き離されると、
泣いて怒ります。

夫の遊び方 失敗例。。。


仕切り直して、
もう一度
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ピッピがいるね〜
鳥さんだよー

ゆらゆらしながら、
鳥に近づけて そっと手に触れさせます。

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鳥を触れる時に、
ピッピ〜
  ピッピ〜

と、言って リズムを作ってゆらゆらさせます。

何回かやって
繰り返しの心地よいリズムに 
満足していました。

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しかし、一度つかんだ記憶があるので、
なんとか又 つかみたいと思います。

そんな時には、
変則を入れます。

ピッピ〜
  ピッピ〜〜

ワンワン!!


今まで、ピッピ〜 ピッピ〜
と言って、平行線上のゆらゆら移動だったのが、
いきなり、下にある犬のぬいぐるみに
急下降するのです。

その予測していなかった動きに
うひゃ〜?! 
と、又 新たな刺激を感じて 
ニヒッ! キャッ! 


今度は、ピッピ〜 の後に
違うことが起こるぞ
そういう予測をします。
期待します。


期待通りに急降下があると
もう、笑っちゃいます。
おまけに急降下はお腹に刺激もあって
さらに笑っちゃいます。


この柔らかな急降下や、(決して勢いのある急降下ではありませんのでご注意)
予測しない大きな動きは、
赤ちゃんにとって必要な刺激だとも言われています。
転んだ時に、さっと手を出すとか
とっさに身構えるなどの
これからの育ちに大きく影響していく要素も含まれているのです。


繰り返し
予測
期待


これは、赤ちゃんの大好きな
「いないいない バァ」
とも共通することですね。

どんなことでも応用していけます。
赤ちゃんの喜ぶ「遊び」です。



高価な知育玩具なんぞ いりません。
こうやって 愛情注ぎながら
楽しく遊んでいることが
大〜きな学びになっているのです。








by erich50 | 2016-11-20 14:12 | 子どもの育ち | Comments(0)

赤ちゃんの学び 遊びの認識

新しい遊びが始まりました。


窓の近くまで行くと
カーテン(シェード)があって、
手を伸ばすと端をつかむことができました。

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つかんだ布の端が、手の動きに任せて動きます。

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自分の腕が動くと 布も動く…
自分が手を動かすと 布が動く

繰り返してみる

あ、ホントだ そうなる


繰り返してみる

あ、やっぱり そうなる


繰り返してみる

そうなる

合わせて音もなってる…


パッタン パッタン…
  パッタン パッタン…

かったん かったん…
  カッタン カッタン…


見つけ出した法則を
繰り返す 繰り返す〜

心地いい…


遊んでいる〜
 遊びを見つけている〜

本人、酔いしれている…



「あら、何してるの?
あしょんでるのぉ?
ぱったん パッタン 聞こえるよ〜」

そう声をかけると、
初めて 自分の行動に気づく
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そう 今 遊んでるの!

と、本人 遊びを認識する。


おもしろいこと 見つけたんだ!

という 気づき


ほら、こうやってるの
見てて〜!!

ぱったん ぱったん


そこで、
「あら〜 それ危ないわねー
パッたんパッタンしないでー」

と、言ったとたん

ニッ と、いたずらな顔になる
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「いたずらしてるの?
だめよー!」
なんて言おうもんなら、

得意になって

パッたん パッたん!


相手の反応を見て

パッタン パッタン!!

ニカッと笑う


決して悪い子なんかじゃありません。

自分のする行動に
大人が、今までと違う反応をすることが
おもしろい!

と、また新しい遊びを発見しているのです。


こういう 人対人の
やり取り
感情を読み取るコミュニケーション

遊びながら 理解していくんだよね。


あかあさんと赤ちゃん
日々の暮らしの中で、
ものすごい勢いで成長していくのです。

素晴らしい時間です。




赤ちゃんが来るということで、
とにかく大変な大掃除大片付け、、でした。

汚れた床を這わせたらあかん!
ホコリだらけのカーテン触らせちゃいかん!!
と、
我が家のカーテンも総とっかえで新調しました。
よかったぁ〜
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実は、昨日
約2週間の日本滞在で
帰って行ってしまいました、、
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さみしい…

でも、やっと 
ゆっくり 赤ちゃんの育ちの話が書けそうです。
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お楽しみに。。。




by erich50 | 2016-11-17 23:50 | 子どもの育ち | Comments(0)

赤ちゃんの学び つかまり立ち

久しぶりに赤ちゃんを
間近で観察すると
本当に日々成長
学んでいるんだなぁ と実感。

我が家へ来た初日
つかまれる場所を見つけて
力の限り つかまり立ちに挑戦!
し始めました。
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ここへ手をかければ、視界が広がる
それを知った
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こんな体勢でも得意になって、
しばらく
あーあー うーうー
ご機嫌で喋ってる

椅子の角の味も覚えたのかな?
ガシガシくわえてなめて〜

なんどもやっているうちに
すっく と、つかまり立ちをしました。
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わ〜いっ!!

という気持ちはあっても、
足は体重を支えるにはまだ弱く
ひざが、ガクガクブルブルしてきます
疲れてきます、、、

え〜ん、、、
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となります。

それでも、
何度でもまた同じことをやろうとします。



寝がえりができるようになって
おすわりができるようになって
腹ばいの飛行機ブンブンから、
ハイハイの前のハウハウ(這う)

そして、ハイハイがまだ上手でもないのに、
こうやって次の技を習得しようと
日々 好奇心の塊で挑戦しています。


驚いたのは、
体の運動能力の成長だけではなく、
一回やったこと
それをやった「場所」 を
しっかり記憶しているということ。

テーブルの下、この椅子
そこへ来ると必ずやり始めます。

転んで、テーブルの足におでこをぶつけるので
危ないから、、、と 
椅子をどかしておいた…ら、

椅子が無いのに、
その場所に来ると、必死で手を振り上げて
そのつかまる場所を探しているのです。

つかまった「椅子」 と言うより、
ここでは、「この場所でやった」
という記憶を頼りに学習したことを反芻しているのです。


そして、
同じように つかまれる高さのものを見つけると
これでもできるぞ
と、記憶したことの応用を始めます。

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洗濯カゴです。
中身が入ってない時にはひっくり返ってしますから、
こういう時、ママさんは気をつけてください。

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たどり着いて、立ち上がってみたら〜
あら、なんか入ってる〜!
と、また別の興味が湧いてきます。


なんでもが遊び
毎日が学びの連続です。


日常の暮らしの中には、
子どもにとっての素晴らしい学びがいっぱいです。

お母さんが、子どもの興味の矛先に気づいて
一緒に共感して、話しかけてあげること
その興味の気持ちを満たしてあげること(安全確認も含めて)

それこそが、イッチバンの 成長につながる学び方なんです。
(これは、年齢が高くなっても全く同じです!)

そして、
お母さんもお母さんとして育つ暮らし方です。

難しいことではありません。
話しかける言葉なんて…

「あら、すごいわねぇ」
「いいとこ見つけたのねぇ」
「タッチしてるのぉ?」

「洗濯物が入ってるのよ〜」
「あら〜○ちゃん、お洗濯手伝ってくれるのぉ?」

そんな たわいないやり取りです。


預けた先で 保育園で 英才教育施設で
やってもらうことなんかじゃぁ ありません。

お互いに濃密に幸せな時間です。


「この後、どうなる…
予測して動く」
それは、子どもはもちろん
お母さんにも絶対に必要な学びごとです。

家庭育児 万歳!!です。







by erich50 | 2016-11-11 19:03 | 子どもの育ち | Comments(0)

実は最重要項目な 赤ちゃんの「寝がえり」

赤ちゃんが 自分の意志で
夢中で取り組む 初めての大技

「寝返り」

実は、この動作には 
ものすごい大切な力が 連動している…!!

という話を 保育園の園長先生から伺いました。
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赤ちゃんの成長は、何かと先を急がせてしまうもの…

「這えば立て、立てば歩め の親心」

なんて 
昔から言われていますが、

実は、この 「寝返り」ほど大事なものはないそうです。
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近年、
お母さんたちは、とにかく 「おすわり」を目標にして
なんとか早く「おすわり」のできる子に!
と、焦ってしまうようです。
すわっていると 安心 なんだそうです。
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「寝がえり」に関しては、
早くできるとか、できないとかは、将来に全く関係ないとか
しなくても大丈夫
 子どもの個性だとか
的外れなアドバイスが横行しているようですが、

「寝がえり」こそ
最重要項目! だそうです。


しかし、現代の現実の生活の中で、
ベビーベッドの中では 「寝がえり」は一回できるかどうか…

ベッドに寝かせていても、
床や畳に転がしておくのも…
あれこれ 心配だし、

ということで、
便利でありがたい ベビーラックに
固定されてしまっていて…


そう、
ママと目線が合うので安心 とか
あちこち勝手に移動されなくてすむ とか


面倒をみるママにとっては
大変 楽なラックなのですが、


それ故に、
自分で「寝がえり」をするチャンスが
なくなってしまった…

故に、

0歳児で、便秘薬に頼ってる子
体がかたい子が増殖している…
という現実の事例に ビックリ! 驚きました。



「寝がえり」は、
からだをねじるんです。

この横回転! 右回転、左回転 の動作が、
インナーマッスル そう、体幹をつくる。
そして、バランス感覚も育てます。

体をねじる ウエストをひねる
これが、腸の運動につながります。

そして、全身で回転する
コロコロ コロ〜

そのとき、
足の指、これを軸にしているんですよね〜
みごとに 足の指を使い分けているんですよ!
それ、自ら やってるんですよ!

移動手段として
コロコロ
目的意識をもって 動く


今まで与えられた世界の中で育っていた赤ちゃんが、
初めて自分で 主体的に!能動的に!
自分の意志で 移動
「寝がえり」をするんです。

一生懸命 全身の力をこめて
必死に夢中でやるんですよ!

あぁ、我が子の「寝がえり」を思い出します!


手をそえて コロンとやってあげてもいいんですが、

いやいや 
このがんばり こそ 応援してあげたいっ!! と、
「ガンバレ!がんばれ〜!」
かけ声かけてあげていましたっけ


達成したときの 「ふぅ〜っ!」と満足な顔
輝いていましたよ、赤ちゃんながら!


『寝がえりをすることで、体の体幹を鍛えると同時に、
自分の意志 というものも育てている』

園長先生のご指摘に うんうん
納得 納得!


なんて素晴らしい!

「寝がえり」のもたらす効果を 
あなどってはいかんぜよ ね!






by erich50 | 2016-02-07 01:08 | 子どもの育ち | Comments(0)