カテゴリ:産んでよかった!( 8 )

気楽に行こう3人目 第8回

すみません、
どうしたら画像が荒くならないのか… 試し中です。

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by erich50 | 2014-10-01 23:07 | 産んでよかった! | Comments(0)

気楽に行こう3人目 第6回

画像が荒くて、文字が小さくて読めないかな…?



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by erich50 | 2014-10-01 11:31 | 産んでよかった! | Comments(0)

気楽に行こう3人目 第5回

赤ちゃんの成長は、昔も今も変わりません。

アッという間に 大きくなっていきます。

今、子育て中の方は 
忙しく慌ただしい中でも、
微笑むその一瞬を楽しんで、
満喫しながら過ごしていってください。

素晴らしい時間ですから!

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by erich50 | 2014-09-29 23:51 | 産んでよかった! | Comments(0)

気楽に行こう3人目 第4回

以前、「おんぶ」について、書いたものって
もっと あったよな、、、
あった あった!

すみません、
 この「赤ちゃん成長おっかけ連載」の記事
途切れたままでした。

ちょうど、前回の続きの第4回目の記事に、
長女が「生まれた赤ちゃん(妹)をおんぶする喜び」
のところがありました。
なんというタイミング!
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by erich50 | 2014-09-27 16:31 | 産んでよかった! | Comments(0)

「気楽に行こう、3人目!」第3回

 ここ最近、もう私の出る幕など無いな…と、時代の変化に圧倒されていたのですが…
娘の友達の子育ての悩みを知り、今も昔も変わらない出産や結婚にまつわる課題の多さ…
そんな不安の中にいる彼女達に声をかけてあげたい…という思いが再びムクムクしてきました。
社会がどうの、行政がどうの、なんて言ってる暇はないのです。

      子どもはそんなこと関係なく日々成長していきます。

その成長を間近に感じて幸せに過ごす日常を見失ってはもったいない。
   最高の時代、一分一秒その瞬間を味わって欲しいなぁと切に思っています。

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by erich50 | 2013-11-10 12:33 | 産んでよかった! | Comments(0)

「気楽に行こう、3人目!」第2回

続いて、第2回目です。
赤ちゃん登場の巻〜
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by erich50 | 2013-11-10 12:26 | 産んでよかった! | Comments(0)

「気楽に行こう、3人目!」第1回

今から20年前、ベビー雑誌で手芸や洋裁の単発の仕事をしていました。
第三子出産で、仕事がなくなってしまうのを防ぐために
「家族と育む 赤ちゃんの成長おっかけ絵日記」なるものを企画提案しました。

それがこの 『気楽にいこう、3人目!』です。
                                    (婦人生活社 ベビーエイジ   1994~1996) 


赤ちゃんを観察する、家族で育てる、子どもたちの反応、私の気持ち…などなど
本当にリアルな実体験を2年間に渡り、イラストと共に綴っていました。
普段なら忙しさに任せてスルーしていくことも、実は素晴らしい「ネタ」になる!
赤ちゃんに関する一挙手一投足に、家族それぞれの一喜一憂
そんな生活で、自分の視点も大きく変わっていきました。

では、まず 第1回目を〜!

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by erich50 | 2013-11-10 12:20 | 産んでよかった! | Comments(0)

産んでよかった!

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今日は末娘の二十歳の誕生日でした。
アッという間の20年でした。

最近、つくづく思います。 子どもを産んでよかった!!! と。
どんな大変だったことも、今となっては輝くような宝物の思い出です。
何にも変えられない素晴らしい生活、幸せな時代でした。


長女が生まれて〜2年半後に長男が誕生。 そして、そこから6年後に次女誕生でした。
上の二人はひょっこり芽生えた誕生でしたが、
三人目は、本当に考えて 欲しくて 計画的に産んだのです。

 ちょうど湾岸戦争が起こった頃…
こんな時代に、子どもを育てていかれるのだろうか? と不安になりました。
テレビに映し出されるみなしごたちを見ていて、胸が潰されそうになりました。
昔の日本の戦争時代の話も色々現実的に浮かび上がり… 本当にそんな時代があったのだ、
またそんなことがおこってしまうのだろうか…

そして、ちょうど時期同じ頃 知人のお葬式や親戚の法事に出席することが続きました。
年老いた祖母を皆が尊び、わいわい楽しく囲んで盛り上がる母や叔母たちをみて
きょうだいが大勢いるってなんてにぎやかで頼もしい。おばあちゃん幸せだね。。。
そして、
一人っ子を残して他界された若い母親のお葬式では本当に本当にどうしようもない悲しみでした。
空の上で、どんなにか残していった娘を心配しているだろう、、、

  私たち親がいなくなった時代に、 この子どもたち

    一人だったら さみしいね。
      二人だったら 心強いね。
        三人だったら もっと楽しいだろうね…。

「きょうだい」って、不思議な熱い絆があって、ケンカしてもケンカしても仲直りできる。
そして、いずれは、一番心開ける存在になっていたりする。

子どもたちに残してあげられる唯一の財産は「きょうだい」なんじゃないか?
それは親にしか出来ない、今しか与えることが出来ない…
そんな大きな決心があって、 第三子が生まれました。

子どもたちと赤ちゃん誕生を待ち、
 赤ちゃんを観察して 世話したり 遊んだり
     みんなでわいわい 育てて〜 育って〜
本当に楽しい楽しい愉快な時代でした。

子どもがいる生活、 これは本当に素晴らしいことです。

 ありがとう。 こどもたち!!!

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by erich50 | 2013-11-07 22:45 | 産んでよかった! | Comments(0)